ごあいさつ

ようこそ!公文式つきみ野8丁目教室のホームページへ。私がこの教室の指導者を務めます 新田 やえ と申します。 1981年(昭和56年)に開室し、35年の歳月が経過いたしました。 公文式は、家庭教育の一環であります。 これからの時代は、少子高齢化であり、人口減少が始まり、高度な経済成長を望めない、混迷の時代です。 また中国、韓国の台頭もあり、グローバル化も進んで参ります。まさに多種多様な時代でもあります。 そのような時代でも「生きる力」を育むためには、学校教育、地域教育、家庭教育の三位一体とならなければなりません。 そして、家庭では、勉強が見られない時代ではないでしょうか。だからこそ、公文式なのです。
  1. つきみ野8丁目教室は、土足のまま学びません。

    きちんと靴を揃えて下駄箱へ終う。 皆さんは、当たり前と思うでしょう。でも、どのくらいの子どもたちがこの当たり前をできると思いますか? あいさつのみならず、このような些細な当たり前の日常的生活習慣が身につきます。
  2. 「丸イス」で学習するから、姿勢を正す!

    つきみ野8丁目教室では、背もたれのない「丸イス」です。 姿勢を正すことで、脳が活発的に働きます。 姿勢が悪いことで、身長が伸びなかったり、早くから腰を痛めたり、さまざまな病を呼び起こします。
  3. プリント学習だけではない!英検・漢検も…etc

    公文式と言うと、皆さん、プリント学習のイメージが定着しているでしょう。 しかし、つきみ野8丁目教室は、必要に応じてテキストも使います。 今や当たり前ともなっている英検や漢検の取得。準会場ですから、積極的な資格取得を目指せます。 英語では、イーペンシルというツールを活用し、正しい発音の聞き取り、正しい発声を練習しています。
また「おにぎり文庫」と呼ぶ読書学習も取り入れています。活字離れが進んでいます。 本を読んで、創造力を広げて欲しいものです。 さらに年2回の読書発表会もあります。発表する場数を踏むことで、発表する力、人前で話す力が育まれるのです。 つきみ野8丁目教室では、多種多様な混迷な時代にも、堂々と生きていける力を育みます。 ご家庭と一体となってお子さんを育てたいと考えています。 ぜひ、公文式つきみ野8丁目教室へ、お越しください。 いつでも、お待ちしています。